3Dプリンターでルアー製作まとめ

3Dプリンターを用いてルアーの製作を始め、なんとか魚が釣れるレベルのものを作れるようになってきました。

これまでの記事のまとめを作ってみました。

今後も随時更新していきます。

3DCADを使ったルアーのモデリング方法

3DCADソフトを使用したルアーのモデリングの方法についての記事です。

3Dプリンターで管釣り用ルアーを作成しています。 無料3DCADソフトのFUSION360を使った、ルアーのモデリング方法を解説します。 意外と簡単にできますよ。さあみんなもルアーモデリングやってみよう。
無料3DCADソフトのFusion360でルアーをモデリングする方法を解説します。今回は、内部の構造、アイやリップ、ウェイトの取付部分のモデリング方法を説明します。 さあ無料3DCADソフトFusion360を使ってルアーをモデリングしてみよう‼
以前紹介していた小型のクランクの設定の見直しが完了したため、仕上げのモデリングを行いましたので紹介します。 Fusion360のスケッチ機能と押し出し機能でルアーに顔を入れていきます。

3Dプリンターでルアーを製作

3Dプリンターでのルアーの出力や組み立て、コーティング・塗装の方法についての記事です。

出力組み立て関連

無料の3DCADFusion360でモデリングしたルアーを3Dプリンターで製作します。 今回は、ルアーを出力して、各部品の組み立て方法を解説します。
3Dプリンター製のルアーのボディ形状やウェイト位置、ラインアイ位置などのルアーのアクションに関わる部分について、設計の見直し方法を解説します。
今回は、前回までに仕上げとして顔をモデリングした二つのルアーについて、3Dプリンターで出力し組立てを行いましたので、最後の仕上げとして、塗装とアイの取り付けを行っていきたいと思います。
3Dプリンターで管理釣り場用のルアーをコツコツ作ってきておりましたが、ロングニョロ系クランクがある程度使えそうなレベルのものになってきました...
試作中のルアーのウェイト位置、リップ形状、アイの位置等の調整について、3Dプリンターでルアーを作り始めてからずっと試行錯誤してきました。 自己流ですが現状のルアーの調整方法を紹介したいと思います。
今回は、ルアーの量産に取り掛かった中で出てきた問題点のその対策について、自分の備忘録を兼ねて紹介します。 マニアックな話しすぎて、どうでもよいお話ですが、3Dプリンターでルアーを製作している方に少しでも参考になれば幸いです。

管理釣り場用ルアー

管理釣り場用のスプーンを3DCADソフトFusion360と3Dプリンターで製作します。 タフコン用のマイクロスプーンを製作していきたいと思います。 モデリングや組み立て方法について、解説します。
3Dプリンターで製作した管釣り用ルアーの小型クランクDRの派生型として、SRタイプの製作を進めています。 今回はこの小型クランクSRタイプについて紹介します。
毎年、管理釣り場は10末頃から3月いっぱいの間で通っており、今シーズンもそろそろ終わりの時期になってきました。 そろそろ管釣り用ルアー...
3Dプリンターで管釣り用のルアー製作 今回は、ボトム用のルアーとしてバイブレーションを製作します。 ただ巻きだけではなく、ボトムバンプやデジ巻き、ストップアンドゴーで使える小型バイブを製作します。
3Dプリンターで管釣り用ルアーを作成しています。 今回は、シャロークランク、イーグル〇レーヤーをインスパイアwしたルアーを製作しました。
3Dプリンターで管釣り用のルアーを作成しています。 今回は、管釣りで必須の30mm程度の小型ルアーを作成してみました。 物が小さい場合の、出力の品質を保つコツなど解説していきたいと思います。
3Dプリンターで管釣り用ルアーを製作しています。 今回は、定番のりニョロ系クランクに挑戦しました。
3Dプリンターで管釣り用ルアーを製作しています。 今回は、クランクを製作しました。製作方法と設計の見直しの過程をまとめています。
管理釣り場用ルアー、ミノーを3DCADと3Dプリンターを使って、作ってみました。
3Dプリンターで管理釣り場用のルアーを製作した過程をまとめました!

シーバス用ルアー

桜も咲き始め、すっかり春らしくなり暖かくなってきました。 暖かくなってきましたので、そろそろ海に行きたくなってきました。 今年は...
3Dプリンターでシーバス用ルアーとして、リップレスミノーの製作を進めています。 前回、90mmサイズのリップレスミノーを製作しましたが...
最近シーバス用のルアーを3Dプリンターで製作し始めたのですが、シーバス用のルアーを製作するうえで、留意したほうが良い点を自分の備忘も兼ねて紹...

工具類等

サーキットボードを切断するのに難儀しているという話がありました。 そこで、今回は自分のやっているサーキットボードの簡単な加工方法について紹介します。
3Dプリンターがあれば、自分がほしいものがなんでも印刷できる!と思われる方も多いと思います。 しかし、実際にはいろいろな制約があり、出力した立体物をそのまま使用できず、さまざまな加工を施す必要があります。 今回は、3Dプリンターで出力したモノを加工するための工具類について紹介します。
前回に引き続き、3Dプリンターで出力したモノを加工するための工具類について紹介します。

その他

3Dプリンターでルアーを製作し始め、魚を釣ることができるようになり、自分でも3Dプリンターでちゃんとしたルアーが作れることを実感するにつれ、これはもっと広めて行くべき!と感じました。ルアー製作を始めて、感じたこと、おすすめする理由について紹介します。
3Dプリンターによるルアー作りに興味ある方。一体全体でどの程度の費用がかかるのか?という部分が分からず、二の足を踏んでいる方もおられると思います。 今回は、自分の事例を基に、3Dプリンターを使用したルアー作りを始めるのにどの程度の費用が掛かるのか検証してみようと思います。
3Dプリンターでルアーを製作することを考えている方に対して、どの程度のレベルの造形が可能なのか、リアル系のルアーは製作可能なのか?という点は3Dプリンターを導入するか否かということを問う場合の重要な判断基準になると思います。 今回は、私の使用している廉価な3Dプリンターでどの程度のものが作れるのかという部分について紹介したいと思います。
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