3Dプリンター製管釣り用ルアーを作る!ルアーの名前を命名しました!
ルアーの呼び方が「小型クランクDR」とか分かりにくく、種類も増えてきてどれがどれだかよく分からなくなってきたため、今まで作ったルアーに呼称を付けることにしました。
釣りと釣り道具DIYのお話し 3Dプリンターでルアーや釣り道具を作成したりしてます。チヌ落とし込みと管釣り。
ルアーの呼び方が「小型クランクDR」とか分かりにくく、種類も増えてきてどれがどれだかよく分からなくなってきたため、今まで作ったルアーに呼称を付けることにしました。
今週末の3Dプリンタールアーの大会に備えて、ルアー製作が佳境に入ってきております。 結局、ぎりぎりになって尻に火が付いたものの、時間が無くて思っていたものが予定通り作れずというような、とほほな状況なんですが、今回投入する予定の新たなルアーが2種類仕上がってきたので、紹介します。
自作ルアーの製作が進み、ルアーの数がかなり増えてきました。 そこで自作ルアーを収納するため、管釣りルアー用のルアーケースを簡単に自作してみることにしました。
3Dプリンターでルアーを製作することを考えている方に対して、どの程度のレベルの造形が可能なのか、リアル系のルアーは製作可能なのか?という点は3Dプリンターを導入するか否かということを問う場合の重要な判断基準になると思います。 今回は、私の使用している廉価な3Dプリンターでどの程度のものが作れるのかという部分について紹介したいと思います。
来月にまた大会に参加する予定です。3Dプリンタールアーオンリーの釣り大会です。 大会用のルアーを準備するため、、設計が完了したルアーから順次量産を開始しております。 ということで、ルアーの製作状況を誰も興味ないとは思いますが笑、書いていきたいと思います。
前回に引き続き、3Dプリンターで出力したモノを加工するための工具類について紹介します。
3Dプリンターがあれば、自分がほしいものがなんでも印刷できる!と思われる方も多いと思います。 しかし、実際にはいろいろな制約があり、出力した立体物をそのまま使用できず、さまざまな加工を施す必要があります。 今回は、3Dプリンターで出力したモノを加工するための工具類について紹介します。
今回は、ルアーの量産に取り掛かった中で出てきた問題点のその対策について、自分の備忘録を兼ねて紹介します。 マニアックな話しすぎて、どうでもよいお話ですが、3Dプリンターでルアーを製作している方に少しでも参考になれば幸いです。